2011年12月13日 2:09 更新
管理人プロフィール

男性、1973年生まれ、神戸在住。記者歴10年余の会社員です。
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最近の更新(アーティスト関係)
11/12/12
ジャックス・マネキン(+1)
11/12/12
フォスター・ザ・ピープル(+1)
11/12/11
ロイヤル・ハント(+1)
11/12/11
トリヴィウム(+1)
11/12/10
ファイナル・フロンティア/ロブ・モラッティ(+1)
11/12/10
ルー・リード&メタリカ(+1)
11/12/9
フォール・アウト・ボーイ/パトリック・スタンプ(+1)
11/12/9
ダーティー・プロジェクターズ+ビョーク(+1)
11/12/6
ロス・キャンペシーノス!(+1)
11/12/5
W.A.S.P.(+1)
11/12/5
シガー・ロス(+1)
11/12/1
コルピクラーニ(+1)
11/12/1
コート・イン・ジ・アクト/ギルド・オブ・エイジズ(+5)
11/11/30
イン・フレイムス(+1)
11/11/30
ビースティ・ボーイズ(+2)
11/11/29
パブリック・エナミー(+1)
11/11/29
ディクシー・チックス(+1)
11/11/29
レニー・クラヴィッツ(+13)
11/11/1
ガンズ・アンド・ローゼズ(+1)
11/11/1
ベン・フォールズ・ファイヴ(+1)
11/11/1
ヒラリー・ダフ(+1)
11/11/1
アンダーワールド(+1)
11/10/31
シャナイア・トゥエイン(+1)
11/10/31
U2(+1)
11/10/31
ヴァレンシア(+1)
11/10/31
ティア(+1)
11/10/25
ザ・ドラムス(+1)
11/10/25
CSS(+1)
11/10/25
ハード・ファイ(+1)
11/10/25
コールドプレイ(+1)
11/10/24
オアシス/ビーディー・アイ/ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ(+1)
11/10/24
エヴァネッセンス(+1)
11/10/24
グランド・イリュージョン(+1)
11/10/22
ライオット(+1)
11/10/18
ケイジャン・ダンス・パーティー/ヤック(+2)
11/10/18
オーペス(+1)
11/10/17
ジ・アンサー(+1)
11/10/11
ジャーニー(+1)
11/10/11
ネルソン(+1)
11/10/10
ビョーク(+1)
11/10/10
プレイング・マンティス(+1)
11/10/10
PJ・ハーヴェイ(+10)
11/10/9
BLINK-182(+1)
11/10/9
ニュー・ファウンド・グローリー(+1)
11/10/4
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(+2)
アーティスト別主要作品感想集
6223枚
洋楽・邦楽シングル
1400枚
総掲載枚数
7623枚
最近の新譜から
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ/アイム・ウィズ・ユー ビョーク/バイオフィリア BLINK-182/ネイバーフッズ CSS/ラ・リベラシオン ハード・ファイ/キラー・サウンズ
ドリーム・シアター/ア・ドラマティック・ターン・オヴ・イヴェンツ ジ・アンサー/リヴァイヴァル マストドン/ザ・ハンター ヤック/ヤック ウェリントンズ/イン・トランジット
コールドプレイ/マイロ・ザイロト(MX) ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ ライオット/イモータル・ソウル グランド・イリュージョン/プリンス・オヴ・パーパーズ エヴァネッセンス/エヴァネッセンス
ジャスティス/オーディオ・ヴィデオ・ディスコ シガー・ロス/インニイ ロス・キャンペシーノス!/ハロー・サッドネス〜さよなら勇気、悲しみよこんにちは ジャックス・マネキン/ピープル・アンド・シングス ダーティー・プロジェクターズ+ビョーク/マウント・ウィッテンベルク・オルカ
ルー・リード&メタリカ/LULU KORN/ザ・パス・オブ・トータリティ フォスター・ザ・ピープル/トーチズ パトリック・スタンプ/ソウル・パンク ロイヤル・ハント/ショウ・ミー・ハウ・トゥ・リヴ
 
アーティスト別主要作品
2000年代UKロック、ポップス
2000年代に登場したイギリスのロック、ポップス
2000年代アメリカのロック、ポップス
2000年代にアメリカ、カナダから登場したロック、ポップス
2000年代ブルックリンのロック、ポップス
2000年代に登場したアメリカ・ブルックリンのロック、ポップス
80年代UKロック、ポップス
80年代に人気のピークを迎えたイギリスのロック、ポップス
ブリット・ポップ、90年代UKロック
アメリカのグランジ・ロック、オルタナティブ・ロックと同時期にイギリスから出てきたロック
ポスト・ロック
1990年代半ばから注目されてきた、既存のロックの定義にあてはまらない音楽。不協和音、変拍子などを幅広く取り入れ、録音後の再編集も積極的に行う
ロックン・ロール・リバイバルほか
2000年代に登場したロック等
テクノ、ハウス、クラブ・ミュージック
90年代以降、ロックに接近して聞き手を大きく拡大し、ロックのテクノ、ハウス、ダブ、ヒップ・ホップ化に影響を与えたグループ。ケミカル・ブラザーズ、アンダーワールド、ザ・プロディジー、オービタル、エイフェックス・ツイン、オウテカが有名。近年ではダフト・パンク、ベースメント・ジャックス、マッシヴ・アタックも有力
グランジ・ロック、オルタナティブ・ロック
1991年にニルヴァーナが「ネヴァーマインド」をヒットさせてブームになったロック。主に80年代のヘア・メタル、MTVロックに対する反動とされる
ラウド・ロック、ミクスチャー・ロック
グランジ・ロック、オルタナティブ・ロック以降主流となったロック
インダストリアル・ロック
ロックに人工的、機械的な打突音などを加え、現代から近未来のすさんだ都市イメージを喚起するアーティスト
メタルコア
スラッシュ・メタルやハードコア、メロディック・デスメタルに影響を受けた90年代中期以降のバンド。アメリカのアーティストはニュー・ウェイブ・オブ・アメリカン・ヘビーメタルとも言われる
エモ、スクリーモ、エモコア
情感豊かに歌うボーカルを持つロック、パンクをエモ、絶叫するようなボーカルが入るエモをスクリーモ、ハードコアに近いエモをエモコアと言うが、情感豊かなロックの今日的再定義とも言える
メロディック・パンク
90年代後半に登場したメロディアスなパンク。1995年のグリーン・デイ、オフスプリングがこのジャンルを開拓した
パンク・ロック
サウンドよりも主張や反骨性が重視されるロック
アイリッシュ・パンク
ロック、パンクにアイルランド民謡を取り入れたバンド
ソフト・ロック
60年代から70年代、ハーモニーを重視したロック
フォーク・ロック、カントリー・ロック、ウエスト・コースト・ロック
60〜70年代、アメリカ・カリフォルニアを中心に、フォーク、カントリーの影響を受けたバンド
60年代ブリティッシュ・ロック
60年代イギリスのリバプール・サウンド(マージー・ビート)、モッズなど
60年代ポップス、ロック、フラワー・ムーブメント
60年代アメリカのロック、フラワー・ムーブメント、サイケデリック・ロック・ブームに影響を与えたアーティスト
70年代ロック、ポップス
70年代に活躍した英米ロック、ポップス
プログレッシブ・ロック
60年代後半から70年代を中心に、ロックに白人的思想として構造や叙情を取り入れたバンド。ピンク・フロイド、キング・クリムゾン、イエス、エマーソン・レイク&パーマー、ジェネシス(いずれもイギリス)が5大バンド
アメリカン・プログレッシブ・ハードロック
70年代中期から80年代前半に、ロックの激しさとプログレッシブ・ロックの思想性を両立させ、ポップさも兼ね備えたアメリカ、カナダのバンド
ヒップホップ
ファンクに替わり80年代半ばからアフリカ系ダンス音楽の中心となった音楽
ギャングスタ・ラップ、ウェッサイ
ヒップホップにおけるバッド・ボーイズ・ロックン・ロール
ジャズ・ラップ
ジャズを取り入れたヒップホップ
オルタナティブ・ヒップホップ
従来の自滅、退廃、挑発的態度から離れたヒップホップ
サウス
アメリカ南部を拠点とするヒップホップ
ジャンルを超えたアーティスト
ハードロック、ヘビーメタルを超え、洋楽ロックのファンにも相当認知されるアーティスト
ブリティッシュ・ハードロック(70〜80年代)
主に70年代から80年代に活躍したイギリス、アイルランド出身のハードロック・バンド
ブリティッシュ・ハードロック(90〜2000年代)
主に90年代から2000年代に活躍したイギリス、アイルランド出身のハードロック・バンド
70年代アメリカン・ハードロック
70年代のアメリカ、カナダのロックのうち、ハードロックに属すると認識されているアーティスト
ニュー・ウエーブ・オブ・ブリティッシュ・ヘビーメタル
1979年ごろから1982年ごろまでに登場したイギリスのヘビーメタル、ハードロック・バンド
ジャーマン・ヘビーメタル
80年代から90年代に西ドイツ、東ドイツ、統一後のドイツから出てきたヘビーメタル・バンドのうち、英米型ヘビーメタルを標榜しているバンド
ジャーマン・ヘビーメタル
ハロウィン登場以降、80年代末から90年代にドイツから出てきたバンドのうち、物語性が強く、高揚感のあるサウンドを追求するなどの特徴を持つヨーロッパ型ヘビーメタル(いわゆるジャーマン・メタル)
ジャーマン・ハードロック
ドイツ出身のハードロック・バンド。スコーピオンズは世界的に有名
ヨーロピアン・ハードロック、ヘビーメタル
ドイツ、イギリス、ノルウェー、スウェーデン、フィンランド以外のヨーロッパ諸国(イタリア、オランダなど)から出てきたハードロック、ヘビーメタル・バンド
北欧ヘビーメタル・ハードロック
ノルウェー、スウェーデン、フィンランド出身のハードロック、ヘビーメタル・バンド
民謡メタル、フォーク・メタル
ヨーロッパの民謡、伝承音楽を多く含んだヘビーメタル・バンド。イギリスのスカイクラッドが創始者とされる
ゴシック・メタル
スラッシュ・メタルの過激さを保ちながら、ボーカルのメロディーを抑え、押し殺したような低音で歌うのがデス・メタル。西洋社会の公衆道徳やキリスト教的倫理をエンターテイメント化したのがブラック・メタル。双方の反動をくみ取ったアポロン的耽美がゴシック・ロック
メロディック・デス・メタル/ブラック・メタル
押し殺した声のボーカルはそのままで、曲に流麗なメロディーを付加したデス・メタルがメロディック・デス・メタル。西洋社会の公衆道徳やキリスト教的倫理をエンターテイメント化したのがブラック・メタル
デス・メタル
スラッシュ・メタルの過激さを保ちながら、ボーカルのメロディーを抑え、押し殺したような低音で歌うのがデス・メタル
アメリカン・ハードロック
80年代以降のアメリカ、カナダのロックのうち、ハードロックに属し、比較的ヘア・メタルの要素が少ないバンド
ヘア・メタル、グラム・メタル、MTVロック
80年代のハードロック・ブームで登場したバンドのうち、ファッションが華やかだったバンド。日本ではLAメタルと呼ぶ。アメリカではバンドの出身地域やサウンド的特徴は限定されない。アメリカではホワイトスネイク、デフ・レパードもボン・ジョヴィ、ポイズンと同じタイプで認識される
アメリカン・ヘビーメタル
70年代後半以降、アメリカから出てきたヘビーメタル・バンド。アメリカでは売れず、ヨーロッパを活動拠点にするバンドが多い
プログレッシブ・ヘビーメタル
ヘビーメタルのうち、曲調の転換や構成に主眼を置いたバンド。ドリーム・シアターがトップバンドとなっている
ラテン・アメリカ・ヘビーメタル
南アメリカから出てきたヘビーメタル・バンド。民族音楽やラテン音楽を取り入れるバンドと大陸ヨーロッパ型ヘビーメタルに分かれるが、前者はラウド・ロック、後者はヘビーメタルに分類されることがほとんど
スラッシュ・メタル
80年代中期以降アメリカで登場し、ヘビーメタルをより過激に演奏するバンド。メタリカ、メガデス、スレイヤー、アンスラックスが4大バンド
1980、90年代女性歌手、グループ
女性ソロ歌手、女性を中心とするポップス、ロック。80年代はエンターテイメント性が重視されたが、90年代は評価の対象が歌唱力や曲のよさに移った
カントリー・ポップ
ドラムやエレキギター、キーボードを取り入れ、ポップス、ロックに接近したカントリー。アメリカの白人中産階級に支持が厚い
2000年代女性歌手、グループ
2000年以降にデビュー、もしくはピークを迎えた女性歌手、グループ。2001年のミシェル・ブランチ以降、低年齢化が進んだ
1990、2000年代アフリカ系歌手、グループ
アフリカ系歌手、グループのポップス、ロック。90年代以降はヒップホップ・ソウルの時代になっている
オムニバス
企画によって編集された作品

要望、問い合わせ、連絡は→管理人webmaster@hardrockheavymetal.comへ。