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SPEAK ENGLISH OR DIE |
1985年。アンスラックスのギター、スコット・イアンと、ドラムのチャーリー・ベナンテ、ニュークリア・アソールトのベースのダン・リルカはM.O.D.のビリー・ミラノと結成したバンド。当時のスラッシュ・メタル・バンドのメンバーがハードコアをやっており、アンスラックスのメンバーの音楽的素養の広さを示すアルバムだった。日本盤は22曲で29分。10秒以下の曲が4曲ある。歌詞もナンセンス。「ヅミ・ヘンドリックスのバラード」は意図的にそうした表記なのかどうか不明。 |
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LIVE AT BUDOKAN |
1992年。ニューヨークでのライブ。日本の武道館でのライブではない。アンスラックスに似た曲もある。25曲で51分。「ジミ・ヘンドリックスのバラード」は2回演奏。 |
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BIGGER THAN THE DEVIL |
1999年。「スピーク・イングリッシュ・オア・ダイ」と変わらないサウンドだが、2度目は笑えない。ジャケットはアイアン・メイデンの「魔力の刻印」のパロディ。曲の中にはセルティック・フロスト、ロンドン・パンク、イン・エクセスのマイケル・ハッチェンス等が登場。 |
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SPEAK ENGLISH OR DIE |
2000年。デビュー盤に日本公演のライブ8曲、未発表曲2曲を収録。デビュー盤の日本盤ボーナストラックで入っていた「ラム・イット・アップ」は削除された。 |