ライトを持たないと歩けないほどではありませんが、夜なので当然暗い。
木道亭。ライブというよりは音楽付きアート・パフォーマンス。
かなり遠くからでも光のアートが見えます。
この光線はアバロン・フィールドからフィールド・オブ・ヘブンへ行く通常のルートからも見えます。
木道亭の観客。
キーボード奏者らしき姿も見えます。
このアーティストはステージの前に幕を張って、光の方向や乱反射を制御していますが、何もせずに木々や葉に光を当て、偶然性を利用するアーティストもいずれ出てくるでしょう。
照明代わりのオブジェ。

ミラーボールに光を当てて木々や下草を照らしています。風に揺れると一層きれいに見えます。