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グリーン・ステージ

フジ・ロック・フェスティバルもメーン・ステージであるグリーン・ステージ。

公演後、次のアーティストまでの時間。

公演の合間に非政府組織(NPO)が活動をPRすることもあります。

従来あったグリーン・ステージからホワイト・ステージへの通路の東側、ステージから見れば奥の方に新しい通路ができ、路面状態もよくなりました。

ホワイト・ステージ側からグリーン・ステージへ戻ったところ。左側が新しい通路、右側が従来の通路。

奥の方に見える4つのテントは障害者用テント。

身障者用テントは「プライオリティーテント」とわざわざ分かりにくい名前をつけられていますが、なぜ外来語を使いたがるのか分かりません。専用の通路もあります。どういう条件でここを利用することができるのか分かりません。

昨年からできた車いす用観覧席。

ステージに最も近いエリアの後方から見える風景。

ステージ前方のエリアは公演ごとに入れ替えます。

前のアーティストの公演が終わって人が出て行くところ。

前のアーティストの公演が終わって人が入っていくところ。

ステージ最前列付近で見える風景。

アーティストはこの程度の大きさには見えます。


近くで見るとステージは大きい。

この写真で初めて禁煙だったと知るくらいに、禁煙は守られていません。

ステージ前のエリア。超人気アーティストでもなければ規制されることはありません。

調整卓前の自由に行き来できるエリアから。

初日の午前10時40分ごろ。最初のアーティストが登場する前ですが、通路の山側でもかなり埋まっています。

ほぼ同時刻。オアシスエリアとトイレに近いところはすぐ埋まっていきますが、中央付近になると空いています。

初日のグリーン・ステージで最初に登場したストリング・チーズ・インシデントのライブ。ピンク・フロイドの「アニマルズ」のジャケット制作過程の映像が流れた後、「ザ・ウォール」の「アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール(パート2)」をカバーしていました。ブタはおそらく「アニマルズ」のジャケットに出てくるブタを意識しています。

雨が降らなくても地面は湿っています。

オアシスエリア側にある救護受付。

この芝生一帯が負傷者、病人を介護するスペース。これだけのスペースを使うことはある(またはあった)のでしょうか。

木陰からライブを見る人。

晴れていても荷物は袋に入れて雨対策をします。多くの人はグリーン・ステージ後方にレジャー・シートで拠点を作り、そこに荷物を置いて行動します。


グリーン・ステージの観客エリアを横断するようにできた溝。


溝に光るロープが渡してあり、夜は溝があることを光で示します。何もないと暗くて危険です。


会場内の少なくとも4カ所で見られた光のアート。いずれも顔を映し出していました。静止画ではなく、まぶたなどが動きます。


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